2024-01-01から1年間の記事一覧

光の集える空間-AIに生成されたタイトルをもとに、プレイリストを作ってみた。vol.4

こんにちは、B4魚田です。 今回は1月から続けているプレイリスト制作withAIの最終回となります。 前回までのおさらい このシリーズはAIにテーマを決めてもらって、プレイリストを作成してもらうというものです。そのプレイリストを公開するのはもちろんのこ…

みうの一人旅日記 #1

はじめに B4の田中です。 この記事は私が私欲を満たすための一人旅の記録です。 みなさんのちょっとしたお出かけの参考にしてみてください。 今回の旅は、ずっと行ってみたかったパン屋『ダコー』と『舎人公園』の旅を紹介します。 ミニサイズが可愛いパン屋…

Open Interpreter 01 Lightで遊んでみた

こんにちは。B4の坂村です。 前回はAIのデバイスについて解説を行いましたが、その中でも唯一手軽に試すことのできるOpen Interpreterの01 Lightで遊んでみようと思います。 Open Interpreter 01ってなに? 公式サイトには以下のようにあります。 01.openint…

光の集える空間-AIに生成されたタイトルをもとに、プレイリストを作ってみた。vol.3

こんにちは、B4魚田です。 今回は1月から続けているプレイリスト制作withAIの第3回となります。 前回までのおさらい このシリーズはAIにテーマを決めてもらって、プレイリストを作成してもらうというものです。そのプレイリストを公開するのはもちろんのこと…

フルーツを食べた時の口内の違和感の原因

はじめに こんにちは。ネットワークデザインスタジオB4の山上です。いきなりですが、皆さんはフルーツを食べた後、口の中がイガイガ、キシキシしたという経験はありますか?私は先日、自宅で大量のパイナップルを食べた時に、口の中がイガイガして苦い思いを…

読書記録 働く気持ちに火をつける

はじめに こんにちは。ネットワークデザインスタジオB4の鈴木です。 今回は、齋藤孝『働く気持ちに火をつける』を読んだ記録を書きます。 手に取ったきっかけ・感想 高校の頃の部活動のスローガンが『ミッション・パッション・ハイテンション』だった。 ちょ…

2024年、AIハードウェアの現在地 〜 Humane Ai Pin・rabbit r1・Brilliant Labs Frame・Open Interpreter 01・Rewind Pendant・Tabから考える〜

はじめに B4の坂村です。 今回は発展目覚ましく、私が動向を追っているAIハードウェアについて深掘りします。 AIを主軸に置いたハードウェアは、ChatGPTの登場から1年経過した2023年後半から現在にかけて多く発表されており、実現可能な処理やその形状はさま…

東京都立大学での学生生活を振り返って

はじめに こんにちは。修了式を無事終え、明日4/1から社会人となる及川です(3/31執筆)。 修了式では、高校2年生の夏に撮った写真と同じ画角で写真を撮りました。 この6年間で、個性的な同期や個性的な先生方から多くの刺激を貰いながら、様々な経験ができま…

僕とジェネラティブアートの5年間

目次 目次 はじめに 2019:Processingとの出会い 2020:Processingと研究の繋がり 2021:Processingからp5.jsへ・NFTの試み 2022:dailycodingと研究 2023:ジェネラティブアーティストとして活躍 さいごに はじめに unTie by Samuel YAN こんにちは、M2のア…

光の集える空間-AIに生成されたタイトルをもとに、プレイリストを作ってみた。vol.2

こんにちは、B3魚田です。 今回は先月から続けているプレイリスト制作withAIの第2回目となります。 前回のおさらい 前回は全体のテーマ設定、各プレイリストの タイトル決定のプロセスと僕が制作した「Vividなバースデーworld」のプレイリストを公開しました…

2024年1月:気になったテックトピック3選

こんにちは。 日々最新のテックトレンドを追うのが趣味の、B3 の坂村です。 今回から毎月、1ヶ月間で気になったテックトピック 3 つを選んで紹介していきたいと思います。 rabbit r1 ChatGPT が登場してから 1 年が過ぎ、AI の使用が多くの人にとって日常に…

光の集える空間-AIに生成されたタイトルをもとに、プレイリストを作ってみた。vol.1

はじめに 初めてまして、魚田です。 今月から、各月の僕の担当回ではプレイリストを作成・公開し、ブログ上で解説を行います。 初回である今回はプレイリストの解説の前に、テーマと各プレイリストタイトルの解説も行っています。 制作の手順 まず、漠然と方…